Posts Tagged ‘高田馬場 Hot House’

This week, July Schedule, and few more…

For Japanese text, please click HERE. 日本語はこちらへどうぞ。 Tonight: Thursday, July 1 from 7:30 PM to 11PM Mamiko Taira (vocal) Toru Dodo (piano) NB Lounge 111 E56th Street (bet PARK and LEX at the Lombardy Hotel) New York, NY 10022 No Cover, No Minimum (how lovely!) In this weekend: Saturday, July 3 from 9:30 PM to [...]

11/27(金)高田馬場・ホットハウス

ワタシの日本滞在も、丁度中間地点を折り返したところです。 今日は午後から浦安某所のなんちゃらseaへ お友達に連れて行ってもらうのです。らん、らん♪ 昨日の天気予報では雨でしたが、 外はお日様が出ているようです。 晴れ女の娘、ちょっとだけ晴れ女分子が体内に備わっている、 ってなところでしょうか?ふふふ。 22日の甲府アルフィーのライブは、それはそれは楽しいものでした。 めぐちゃんとじゅん君が本当に良くして下さって、 純粋に楽しい一日でした。(本当、丁度24時間甲府にいた、って感じだよね?) ライブの感想は、アメリカに戻ってからまとめて滞在日記の中で 触れようと思いますが、一言で申し上げますと 次が楽しみだなー、だと思います。 含みのある発言でございましょ?おほほほほ。 れんこん、うれしかったです。>めぐちゃん さて、木曜日は桂一兄さんとホットハウスです。 これまた楽しい夜になりそうです。 部屋のサイズも雰囲気も、 兄さんと自分のパーソナリティを考えても、 お茶の間ジャズ(!)になる可能性大!です。 ぜひ、一本お店に電話を入れて、 席を確保の上、一緒に木曜日の夜を楽しみましょう! ああ、やっぱりリクエストのハットは回るんだろうか? み、皆さん、お手柔らかにお願いいたします(汗)。 11月27日(金) 高田馬場 ホットハウス Starts at 9:30PM-ish (2 Sets、入れ替えなしだと思いますが、ぜひ予約の際にお店にご確認ください。) 新宿区高田馬場3-25-5 B1 予約:03 (3367) 1233 平 麻美子(ボーカル) 吉田桂一(ピアノ)

平麻美子/11月ライブのお知らせ

今年も11月に日本に一時帰国、ライブを行います。 日本のライブのお知らせは、丁度一年ぶりですね。 今回のライブは、ぐっと皆様との距離を縮めて、 全てのお店でピアノとボーカルのデュオ。 東京2カ所、甲府1カ所、3つのライブハウスにお世話になります。 皆様のお越しをお待ち申し上げております。 (アメリカに在住の皆様、日本のご友人に是非、 麻美子が日本にいくぞー、と情報をFWDして下さると とても嬉しいです!) 尚、どちらのお店も予約を入れてのご来場をご検討下さい。 (せっかくお越し頂いて、お入りになれなかったら お店の方も、ピアノの方も、私も悲しいです!) 特に、高田馬場ホットハウスは、サイズが小さい故、 お席の確保はお早め済まされることお勧め致します。 ***** 11月22日(日) 甲府レストランバー・アルフィー Starts at 7:30 PM (2 Sets、入れ替えなし) 甲府市中央4丁目3-19 予約:055-233-0300 http://tinyurl.com/kofu-alfie 古谷淳(ピアノ) 平麻美子(ボーカル) リーダーアルバムが今秋発売になり、 レコ発ライブも大成功に納め、今、のりにのっている 若手ジャズピアニストの古谷淳さんと初めての共演です。 繊細だけれど、柔軟、そして芯のしっかりしたスタイル。 どんな曲を持って行こうか、ワクワクしながら 22日を楽しみに待っている、そんなワタシです。 ***** 11月27日(金) 高田馬場ホットハウス Starts at 9:30PM-ish (2 Sets、入れ替えなしだと思いますが、ご予約の際に一度ご確認を!) 新宿区高田馬場3-25-5B1 予約:03 (3367) 1233 http://tinyurl.com/baba-hothouse 吉田桂一(ピアノ) 平麻美子(ボーカル) 大学を卒業して、日本で活動を初めて以来 お世話になっている(なりっぱなし)の兄貴的存在の 吉田桂一さん。叶うようで叶わなかった、兄貴とのデュオ。 ワタシの夢が叶っちゃいます!加えて、ホットハウスの持つ独特の 空間ですから、ライフサイズの麻美子をご堪能頂けるのではないかと… いや、まじめにリビングルームで演奏しているようなアンビエンスですから! [...]