足の裏を洗うだけの為のブラシ

日本のテレビ番組を見ていたら、足を洗うマット(みたいなブラシ)が出てて、
なんだか気持ち良さそうで、とても欲しくなったんだが、
日本で売っている値段が9000円近く、
同じものがアメリカのアマゾンにもあったんだけど、やっぱり125ドルするので、
なんだかなーって思って、似たようなもんを探してみたら、あった。
そのテレビで見たものより遥かに安い、というか安すぎじゃん?
と言いたくなる「類似品」。
(うーん、類似品という表現ももったいないぐらいチャチなルックス、正直なところ。)
で、買ってみた。


Foot Scrubber

素材、これ、なんだろう?ビニールの一種なのかな。塩化ビニールとか。
それともゴムなのかな。
パッケージを開けた途端、もう、それ特有の匂いがプワーンとして
ちょっと面食らった。
そういえば、アマゾンのレビューで匂いが頂けないと書いていた人が多数いたなあ。
彼らは実に正しい。

まあ、使っているうちに匂いは和らぐであろう、ということで
返品をするのはやめた。笑
レビューを読むと、もう匂いだけが理由で返品している人、結構いるんす!)

さて、使い心地。
ワタシの足の皮が薄いのか、
それとも運動不足だからか、
はたまた裸足で外を歩かないから足裏が退化しているのか、
ものすごく擽ったい。
あまりにくすぐったくて、笑いが止まらず、
ちゃんと洗えていないんではないか?と疑わしき事態に。

シャワーをでた直後には体が温かいので気がつかなかったが、
シャワーから出て三十分経った今も、
足がポカポカしているのは評価すべきかも。

もうちょっと使って見てからアマゾンのレビューを書くかは検討しよう。
(多分書かない。)

マウスをワイヤレスからワイヤードに戻した

ここ半年、ワイヤレスマウスの調子がすこぶる悪くて、
ちょっとした振りでバッテリーが動いてしまってマウスが作動しなくなったり、
マックの目の前にマウスは位置しているのにも関わらず
シグナルロストになったりと、それもPodcastをしている最中になったりして、
そんな時は、汗たらーり。

で、それでも完全に壊れたわけじゃないし、なんて騙し騙し使ってたんだけれど、
やっぱり、放送中にシグナルが切れるのは嫌だなーって思って、
マウスを買うことに。
でも、アップル純正のワイヤレスを買うのもシャクな気がして。笑
んで、そうだ!電池もばかにならないし、いっそワイヤードに戻しちゃえ、
って思って、ワイヤーでオプティカルのを探したら、
あった、あった!こいつで行こう!!
って、これをゲット。だって、8ドルしないで、電池もいらないんだもん。

Macally USB Optical Wired Mouse 1000DPI

それが今日届いた。
で、早速使ったら、スコブル好調。
なんでもっと早く切り替えなかったんだろう、、、

$7.89の幸せ。