9 sheeps Weekly J-Jazz Play List 02 (wk 02.19-02.25)

[Weekly Play List 02]
2/19 to 2/25/2021

🐑 1 Mayumi Sobajima #側島万友美 / Revelation(2015年のアルバム「Anything Else」から)
🐑 2 Chika Tanaka #田中千賀 / Broadway(2017年のアルバム「Trio」から)
🐑 3 Yuto Mitomi #三富悠斗 / When I Took A Trip On A Train(2019年のアルバム「Continuation」から)
🐑 4 Mamiko Taira #平麻美子 / Skylark(2015年のアルバム「Heart’s Calling」から)
🐑 5 Eishin Nose #野瀬栄進 /Northern Air (2018年のNorthern Lights THE GATEコンサートから)
🐑 6 Satoshi Inoue & Kiyoshi Kitagawa #井上智 #北川潔 / The Surrey With The Fringe On
🐑 7 Akiko Tsuruga #敦賀明子 / Smile(2012年のアルバム「Sakura」から)
🐑 8 Michika Fukumori #福森道華 / Cat Walk(2016年のアルバム「Quality Time」から)
🐑 9 Erika #松尾エリカ / I Could Have Told You(2009年のアルバム「Obsession」から)

Mixlr x CH 👋 9 sheeps | 9匹の羊 ‘mostly’ Friday (11pm EST) J-Jazz weekly play list
そちらは昼?それとも真夜中?実験的にMixlrとclubhouseと同時配信で「今週の気分」をお届け。羊一匹を1曲に見立て、9曲選りすぐり。おしゃべり抜き、羊(曲)が主役。#ネットラジオ #ジャズ 
https://mixlr.com/mamita24

9 sheeps Weekly J-Jazz Play List 01 (wk 02.12-02.18)

[Weekly Play List 01]
2/12 to 2/18/2021

🐑 1 Jun Furuya – The Otherside Quartet #古谷淳 / Southbound(2017年のアルバム「Southbound」から)
🐑 2 Hitomi Yamakami #ヤマカミヒトミ / Samba Nu(2014年のアルバム「Withness」から)
🐑 3 Toru Dodo – JAfro #百々徹 / Kampala Highway(2012年のアルバム「JAfro」から)
🐑 4 Akiko Pavolka #AkikoPavolka / Wave, Wave Goodbye(2017年のアルバム「Late Parade」から)
🐑 5 Eishin Nose #野瀬栄進 / Here Now Hear(2001年のアルバム「Here Now Hear」から)
🐑 6 Kanacept #Kanacept / AiPhone(2020年のマキシシングル「Dancer In The Galaxy」から)
🐑 7 Chiemi Nakai #中井知恵美 / Monk’s Mood(2019年のアルバム「Ascendant」から)
🐑 8 Coalescence #Coalescence / Melody 12(2018年のアルバム「Coalescence 2」から)
🐑 9 Mamiko Taira #平麻美子 / Detour Ahead(2015年のアルバム「Heart’s Calling」から)

9 sheeps at Clubhouse
https://www.joinclubhouse.com/event/xpW7EjJY

Merry Christmas from New York

先日の百々徹・Twitch TVの特別企画、
syncroomを使ったセッションの
各曜日のクリスマスの曲だけをまとめたビデオクリップです。

ニューヨークからのクリスマスの便りとして
お楽しみいただけたら幸いです。

00:07 Silver Bells Toru Dodo (百々徹)with Yoshi Waki(脇義則)
04:45 White Christmas Toru Dodo with Nabuko Kiryu(霧生ナブ子)
09:41 Sleigh Ride Toru Dodo with Keita Ogawa(小川慶太)
12:48 The Christmas Song Toru Dodo with Mamiko Taira(平麻美子)

百々徹さんのtwitch.tvにお邪魔しました!(アーカイブ期間限定公開)

先週のWeekend Jazz Meetupに引き続き、またまた百々さんとコラボ。
今度は、百々さんのtwitch.tvでの番組にワタシがお招きいただいて楽しく水曜日の朝(日本のみなさんは水曜日の夜)を過ごしました。

この百々さんの番組はアーカイブを長期間残さないように意図的にされているようなので、
見逃し方方は、ぜひ、早めにチェックされてくださいませね!

番組内では、百々さんの選曲で、
Tea For Two、
I Can’t Give You Anything But Love、
そして季節に合わせて、The Christmas Songをお届けしました!

IG de 夜遊び

[play list]
Alice In Wonderland (just one chorus)
Green Dolphin Street
午後のパノラマ
I Can’t Give You Anything But Love
Emily (just one chorus)
Speak Low (just one chorus)
Beautiful Friendship
Body and Soul
You’d Be So Nice To Come Home To
Crazy He Calls Me (just one chorus)

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…. and I was singing, too. Hahaha 😂 [play list in order] Alice In Wonderland (just one chorus) Green Dolphin Street 午後のパノラマ I Can’t Give You Anything But Love Emily (just one chorus) Speak Low (just one chorus) Beautiful Friendship Body and Soul You’d Be So Nice To Come Home To Crazy He Calls Me (just one chorus) Post Testing Remarks: なんか、高い声(高い周波数)が取り込みきれないで時折割れる感じ?USB Micの限界かしら?決して聞きづらくはないけど、やっぱり小さいミキサーとインターフェースかまして、マイクとキーボードを分けたほうがいいのかな、、、悩むなー。 #vocals #vocalist #singer #solo #jazz #jazzmusic #jazzvoice #jazzstandards #ジャズライブ #ボーカリスト #ジャズシンガー #ニューヨークライフ #wfh #wfhlife #音楽のある生活 #音楽のある暮らし #lifeismusic

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Performer/Artist Challenge – Day 7/10

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(Every day) select an image from a day in the life of a Performer/Artist.
10日間、毎日パーフォーマンスやショーなどの写真をアップします。

Be active, be positive, be passionate.
Raise Awareness of the Arts.👍

積極的に!ポジティブに!情熱的に!
芸術に対する意識を高めて行きましょう👍
———————————————-

Day 7 of 10:

これは、2011年ですね。東北大震災の翌月にセントラルパークで行われたチャリティイベントでの写真。セントラル・パークの中のバンドシェル(Naumburg Bandshell)。石造りのドーム型のステージで、石の感じがちょっとイグルーっぽくも見えなくない。(となると、自分はエスキモーか?しろくまか?)

Mai Maiちゃんと有志が企画したイベントで、出演者が豪華だったなあ。まりちゃんやちえみちゃんも参加した!ダンスの蛯名さんも出てたように記憶してるんだけれど。4月の初めは気温はまだまだ春ではなくて、でも陽の光は確実に春で。寒かったけれど、頑張ってコートを脱いで歌った。そういうところは、ちょっと体育会系なキャラクターが顔を出す。

やっぱり野外で歌うのは、気持ちがいいね。あまりそういうチャンスは巡ってこないけれども!

Performer/Artist Challenge – Day 6/10

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Day 6 of 10:

しばらく中断していたチャレンジ、いきなり、静かに復活(笑)。

多分、2013年だと思うんですが、二度目のブルーノートでのライブの一コマ。Go Nakamuraさんに撮って頂いたもの。この時撮って頂いた写真はかなりの枚数があって、まだまだ公開していないものもたくさんある。これもそんな未公開のうちの一枚。全員が縦ならびっぽく写っているのが好きだし、自分の持っている写真の中では珍しい。

そう!初めてブルーノートで演奏した時は、フォトグラファーの方にお願いするお金もなかったのを思い出した!あの頃って、こんなに携帯のカメラというか、携帯自体も、デジカメも身近な存在ではなかったから、写真を撮ってくれたお友達もフィルムの入ったカメラとか使い捨てカメラとかで撮ってくれてたんだと思う。実際、頂いた写真はブレていたものが多かった。当たり前だ。だって、暗い部屋で使い捨てカメラで、おまけに被写体は動きまくってるわけだから。写真も紙に焼いてアルバムにしてプレゼントしてくれたんだった。それこそ、その頃の宣材写真なんて8×11で焼いてエージェントなり、クラブオーナーに渡すってのがスタンダードだったっけ。オーディションなんかの写真は白黒のヘッドショットが主流の時代だったんだから。

今なんて、紙に焼く時は、額に入れて飾る用途ぐらいしか、ない?よね?

Performer/Artist Challenge – Day 5/10

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Day 5 of 10:
ずばり!懐かしのNB Lounge。Ayano Hisaさんに撮って頂いた写真。2010年の5月ってファイルに書いてあるけど、あってるかな。ここでの出会いや思い出は、ほとんどが良い思い出だけれども、開いた口が塞がらないぐらい呆れることや、嫌な思いもバッチリした。全て自分の経験値が上がったから、自分の中では由としているけれども(あくまでもポジティブwww)。

もっともポジティブなここでの出来事は、ファーストアルバムの構想はここから生まれたことと、アルバムの90%はここで出来上がったようなものだったということ。そして、残りの10%のマジックがスタジオで起こった奇跡だということ。

Performer/Artist Challenge – Day 4/10

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Day 4 of 10:
これは何年だろうな?1998年ぐらい?か?アメリカに戻る、結構直前だったように記憶しているんだけれど。新宿の角筈ホールで、チャリティーのコンサートに参加した時の写真。角筈ホールはコンサートをするホールとしては小さめだけれども、200人以上は入るホール。そこで、完全にアコースティックで歌う、MCもマイクなし。もちろん、バックのピアノとベースもアンプやマイクはなし。満員のホールで完全アコースティックというのは、多分、後にも先にも、このコンサートだけじゃないかな、と思う。

このコンサートを主催した方は、シャンソン歌手の美海ゆみ子さんという方で、嘗て渋谷の宇田川町にシャンソンのお店、サロン・ド・リベルテを経営されていた。実は、ワタシの亡き父が、宇田川町に事務所を持っていたことがあり、リベルテの近所で、通うようになった(=入り浸るようになった、という表現の方がより近い)。父がシャンソンのお店に通っていたことは高校生の終わりぐらいから知っていたわけだから、長い付き合いだったんだろうなと思う。自分が留学を終えて日本に帰国し、程なくして父が亡くなった。それから数年してからだったか?美海さんと父の共通の友人の方のご配慮で、弾き語りで仕事でワタシをお店に呼んでくださるようになった。その時点まで美海さんにお会いしたこともなかったし、まさか自分が父の行きつけの店に出るなんて展開があるとも思っていなかった。そして、リベルテで学んだことが、その後自分の歌に大きく反映されていくことになるなんて、もちろん知る由もなかったわけで。

Performer/Artist Challenge – Day 3/10

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Day 3 of 10:

この写真は何年になるんだろう?1990年か1991年か、その辺かなと思う。アメリカの大学在学中に人前で歌う機会は色々あったけれども、自分のギグとしては初めてのギグ。その時の写真。もともと白黒で、誰かが写してくれたものだけれど、誰が撮ってくれたんだろう?髪、短かったなあ。

大学時代、フィラデルフィアに住んでいたんだけど、当時、日本人の美容師さん、美容室はフィラデルフィアには存在しなかった。日本の美容師さんの技術力の高さは半端ない。よって日系の美容室がフィラデルフィアになかったことを留学前から知っていたワタシは、どうやってショートヘアを維持するかというのが渡米前からの「心配事」だった。(女子らしい悩みじゃろ?笑)ぶっちゃけ、ニューヨークに切りに行くっていうのも選択肢としてはあったものの、わざわざ髪を切るだけのために片道2時間以上かけて行くほどの時間的な余裕も、金銭的な余裕もない日本からの留学生は、大体、チャイナタウンに切りに行くか、米系の美容室に行くかしか選択肢がなかった。ワタシは後者で、米系の美容室をいくつかトライしてた派。

それでも一度、ニューヨークの美容室を友達同士でトライしたことがある。ちなみに、そのニューヨークにまで髪を切りに行ってみたことで、「ニューヨークの美容師さんはフィラデルフィアの美容師さんより技術やセンスがいいに違いない!」という若気の至りからくる妄想が、木っ端微塵に崩れ去ったのは収穫だったと思う。結局、どういう髪型にしたいか、イメージを上手に伝えることができれば、なんとかなるっていうことを経験から学んだわけだね。うん。

でも、今はこんなに短くできないねえ。メンテナンスが大変だもん。